稼

発音KA,MINORI UERU KASEGU
五行
吉凶
画数15 画

基本情報

発音 KA,MINORI UERU KASEGU
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 857 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 857 ページ)
【午集下】【禾部】稼;康煕筆画:15;頁碼:857 頁第 30。『唐韻』古訝切、『集韻』『韻会』居訝切、『正韻』居亜切、音は駕。種うるを稼と曰い、斂むるを穡と曰う。『書・洪範』に「土爰に稼穡す」。『疏』に「穀を種うるを稼と曰う、女を嫁ぐが如く生ずる所あるが然るがごとし」。『説文』に「禾の秀でて実るを稼と為し、茎節を禾と為す」。『詩・豳風』に「十月に禾稼を納む」。また『説文』に「一に曰く、野に在るを稼と曰う」。また『説文』に「一に曰く、稼は家事なり」。また叶して古五切、音は鼓。『韓愈・李愿を送るの序』に「盤之中、維れ子之宮。盤之土、維れ子之稼」。また叶して居賀切、音は个。『陸雲の詩』に「奄として萋萋たり、甘雨未だ播かず。黍稷方に華き、中田に稼多し。庭の槐は藻を振い、園の桃は阿那たり」。『集韻』に「稼、或いは家を省いて作す」とあり。

康熙字典現代語版

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