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後
発音
GO KOU,OKURERU NOCHI ATO
画数
9 画
基本情報
発音
GO KOU,OKURERU NOCHI ATO
五行
0
吉凶
无
部首
彳
簡体画数
9 画
繁体画数
9 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 176 ページ)
【寅集下】【彳部】後;康熙筆画:9;頁 176。古文。【唐韻】【正韻】胡口切、【集韻】【韻会】很口切、音は厚。【説文】遅なり。彳・幺・夂に従うは、後なるなり。【徐鍇曰】幺は、猶躓くがごとし。【玉篇】前後なり。【広韻】先後なり。【詩・小雅】自ら我が先にせず、自ら我が後にせず。また後嗣なり。【礼・哀公問】子とは、親の後なり。【書・蔡仲之命】憲を垂れて乃ち後とす。【左伝・桓二年】臧孫達、其れ魯に後あるか。また【集韻】姓にも作る。また【韻会】然後、語辞なり。また【広韻】胡遘切、【集韻】下遘切、【韻会】【正韻】胡茂切、厚は去声。【増韻】此れ人に後れて、敢えて先んぜずして之に後る、此れを先として彼を後とするなり。【老子・道徳経】自ら後るる者は、人これに先んず。【論語】君に事えてその事を敬み、而して其の食を後にす。また【詩・大雅】予曰く先後あり。【伝】前後を相導くを先後と曰う。また【広雅】娣姒、先後なり。【前漢・郊祀志】神君とは、長陵の女子にして、乳して死し、先後の宛若に神として見ゆ。【註】兄弟の妻、相謂いて先後と曰う。古には之を娣と謂う。今関中の俗、先後と呼び、呉楚は妯娌と呼ぶ。また葉韻、後五切、胡は上声。【揚雄・趙充国図画頌】漢の中興に在りて、充国武を作す。赳赳桓桓、亦た厥の後を紹ぐ。
💡 康熙字典現代語版
同音字
hòu
后
hòu
厚
hòu
候
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