横

発音OU KOU,YOKO YOKOTAWARU YOKOTAERU
五行
吉凶
画数16 画

基本情報

発音 OU KOU,YOKO YOKOTAWARU YOKOTAERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 15 画
繁体画数 16 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 555 ページ)
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【辰集中】【木部】横;康煕筆画:16;頁 555【唐韻】戸盲切【集韻】【韻会】【正韻】胡盲切、音は黉。【説文】闌木なり。又【唐韻】縦横なり。東西を縦と曰ひ、南北を横と曰ふ。亦た从横と作る。【史記・蘇秦伝】従を合し衡を連ぬ。【漢書音義】利合するを従とし、威権相脅くるを横とす。又【呂覧・離謂篇】従の意を失ひ、横の事を失ふ。【注】関東の六国を従とし、関西を横とす。一説に六を一に攻むるを従とし、一を以て六を離るるを横とす。又【楚辞・招隠】横と縦との知らず。【注】緯を横と曰ひ、経を縦と曰ふ。又星名なり。【前漢・天文志】王梁の旁に八星あり漢を絶ち、天横と曰ふ。又県名なり。【前漢・地理志】横県、琅邪郡に属す。又学舎なり。黉に通ず。【後漢・鮑徳伝】横舎を修め起つ。又姓なり。【風俗通】韓王子成、号して横陽君、其の後氏と為る。又【唐韻古音】胡光切、音は黄。【楚辞・九辯】恢台の孟夏を収むる兮、然も欿傺として沈蔵す。菸邑して色無く、枝煩挐にして交横す。又【集韻】草名なり。【爾雅・釈草】傅、横目。【注】一名結縷。俗に鼓筝草と謂ふ。又【集韻】姑黄切、音は光。漢の門名なり。又【集韻】【正韻】戸孟切、衡去声。理に順わざるなり。【孟子】我を待つに横逆を以てす。【前漢・呉王伝】呉王日益々横なり。又卜兆の名なり。【前漢・文帝紀】之を卜すに、兆大横を得たり。又【唐韻】【集韻】古曠切、音は桄。気盛んに充満するなり。【礼・楽記】鐘声鏗鏗として号を立つ、号を以て横を立ち、横を以て武を立つ。又【類篇】俎跗、横木なり。

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