龢

発音KA WA,YAWARAGU
画数22 画

基本情報

発音 KA WA,YAWARAGU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 22 画
繁体画数 22 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1538 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1538 ページ)
【亥集下】【龠部】龢;康煕筆画:22;頁碼:1538 頁 29 行。【唐韻】戸戈切。【集韻】【韻会】胡戈切。「和」に同じ。【説文】調う。【広韻】諧う、合う。【左伝・襄公十一年】楽の龢が如し。【前漢・叙伝】中龢を欥(えつ)して庶幾(しょき)と為す兮、顔と冉とは又再びせず。【注】龢は古の「和」の字。また晋の邑名。【晋語】范宣子、龢大夫と田を争う。また殿名。【張衡・東京賦】前殿霊台、龢驩安福。【注】龢驩は殿名。また鐘の名。【六一題跋古器銘】宝龢は鐘なり。また人名。庾龢。【晋書】に見ゆ。考証:【晋語】范宣子、龡大夫と田を争う。原文に謹みて「龡大夫」を「龢大夫」に改む。

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