詼

発音KAI KE,TAWAMURERU ODOKERU AZAKERU
五行
画数13 画

基本情報

発音 KAI KE,TAWAMURERU ODOKERU AZAKERU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1159 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1159 ページ)
【酉集上】【言部】詼;康煕筆画:13;頁碼:1159 頁第 17。『広韻』苦回切、『集韻』『韻会』『正韻』枯回切、音は恢。『広雅』に「調なり」とあり。『玉篇』に「調戯なり」とあり。『類篇』に「譏戯なり」とあり。『増韻』に「謔なり、嘲なり」とあり。『前漢・枚乗伝』に「枚臯、詼笑すること俳倡に類す」とあり。また『東方朔伝』に「指意放蕩にして、頗る詼諧を復す」とあり。『蜀志・馬忠伝』に「詼啁大笑し、忿怒色に形れず」とあり。また悝に通ず。『張衡・東京賦』に「由余、西戎の孤臣をもってして、穆公を宮室に悝しむ」とあり。註に「悝はなお嘲るがごとし。詼と同じ」とある。

康熙字典現代語版

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