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廣
発音
KOU,HIROI HIROBA HIROMERU
五行
木
吉凶
吉
画数
15 画
基本情報
発音
KOU,HIROI HIROBA HIROMERU
五行
木
吉凶
吉
部首
广
簡体画数
14 画
繁体画数
15 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 343 ページ)
【寅集下】【広部】廣;康煕筆画:15;頁 343 【唐韻】【集韻】【韻会】古晃切、音は光の上声。 【説文】殿の大屋を指す。 また【玉篇】廣は大なるの義。 【広韻】廣は闊きを指す。 【易・繋辞】広大は天地に配すべし。 【疏】大は以て天に配し、広は以て地に配す。 また州名を指す。 【唐書・地理志】嶺南道に広州を置く。 また姓を指す。 【姓譜】丹陽に出づ、広成子の子孫なり。宋に広漢という者あり。 また【玉篇】古曠切、音は光の去声。 【周礼・地官・大司徒】九州の地域を広輪の数に至るまで遍く知る。 【疏】馬融曰く、東西を広と為し、南北を輪と為す。 【釈文】広、音は古曠反。 また車名を指す。 【周礼・春官・車僕】広車の萃。 【註】広車は横列の車なり。 【釈文】広、音は古曠反。 【左伝・僖公二十八年】西広と東宮。 【疏】楚に左広・右広あり、大概は兵車の名なるべし。 【宣公二年】二広に分つ。 【註】戦車十五両を一広と謂う。 また【正字通】音は曠。 【荀子・王覇篇】君何ぞ広たらざらんや。 【註】広は朗らかにして安泰なる様を指す。 また「曠」に通ず。 【前漢・五行志】軍出でて時を失うを広と謂う。 また姑黄切、音は光。 【爾雅・釈獣】背に旋毛あるを闋広と曰う。 【疏】伯楽の相馬法、背に旋毛ある馬の名を闋広と曰う。 【音義】広、音は光。 また【韻補】葉音は果五切、音は古に似たり。 【礼記・楽記】今夫古楽、進退斉一し、和正にして広なり。弦・匏・笙・簧、拊と鼓とに会し、始は文を以てし、終は武を以てす。
💡 康熙字典現代語版
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