釘

発音TEI CHOU,KUGI
五行
吉凶
画数10 画

基本情報

発音 TEI CHOU,KUGI
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1296 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1296 ページ)
【戌集上】【金字部】釘;康煕筆画:10;頁碼:頁 1296 第 03【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】当経切、音は丁。【説文】餅黄金を煉る。また【正韻】鈴釘は矛の名。【郭璞曰】鶴厀矛、江東にては鈴釘と呼ぶ。一説に鉄釴とす。また【正韻】鉄釘。また【晋書・陶侃伝】竹頭木屑、悉く之を掌らしめ、桓温蜀を伐つに及び、貯へたる竹頭を以て釘を作り船を装ふ。また国名。【山海経】釘霊の国有り。【注】呉任臣云ふ、釘霊は今丁霊国なり。また丁令と名づく。亦た丁零と作る。また【抱朴子・黄白巻】光明美色、釘中に可なり。また【集韻】都挺切、音は頂。【前漢書・王子侯者年表】利侯劉釘有り。【注】音は丁。また音は鼎。また【集韻】餅黄金を煉る。また【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】丁定切、音は矴。義同じ。また【増韻】釘を以て物を釘ずるなり。また【五音集韻】郎丁切、音は霊。【字類】撞く。

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