镫

発音dèng
五行
吉凶
画数20 画

基本情報

発音 dèng
五行
吉凶
部首
簡体画数 17 画
繁体画数 20 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1323 ページ)
【戌集上】【金字部】鐙;康煕筆画 20;頁 1323【唐韻】都滕切【集韻】【韻会】都騰切、音登。【説文】錠なり。【徐鉉曰】錠中に燭を置くがゆえに鐙と称す。今俗字別に灯と作るは非なり。【楚辞・招魂】華鐙錯陳す。【劉公干・贈五官中郎将詩】明鐙熾光を曜す。また山名を指す。【山海経】鼓鐙山。また「登」の字と同じ。【儀礼・公食大夫礼】鐙に盛る。【注】瓦製の豆を鐙と謂う。【疏】『詩経』に「于豆于登」とあり。毛伝に解して曰く、木製を豆と為し、瓦製を登と為す。【後漢書・礼儀志】瓦鐙一、朱漆箭四。また【広韻】都鄧切【集韻】【韻会】【正韻】丁鄧切、音嶝。【広韻】馬鞍の脚鐙を指す。【集韻】馬鞍の装具。【正字通】馬鞍の両側、足を踏むべき部件。【韓致堯詩】裙を共にして玉鑲の馬鐙を穿つ。また【韻会】豆器底部の座を指す。【礼記・祭統】鐙を執る。【注】鐙は豆器下方の座を指す。【釈文】鐙、音登。また丁鄧反と読む。

康熙字典現代語版

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