摧

発音SAI SA SUI,KUDAKU OSU HIKU
五行
画数15 画

基本情報

発音 SAI SA SUI,KUDAKU OSU HIKU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 450 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 450 ページ)
【卯集中】【手部】摧;康熙筆画:15;頁碼:450 頁下段 23 行。【唐韻】【集韻】昨回切、音漼。罪の平声に読む。【説文】擠す。一に曰く挏す。一に曰く折る。又【集韻】【韻会】【正韻】徂回切、音嗺。義同じ。又沮す。【詩・邶風】室人交徧く我を摧す。【箋】摧とは、刺讥の言なり。又【増韻】挫す、抑す。【史記・季布伝】能く剛を摧いて柔と為す。又【爾雅・釈詁】摧詹、至なり。【揚子・方言】摧詹は楚語なり。【詩・大雅】先祖于摧。【伝】至なり。【疏】先祖の神、何所にか至らん。又滅す。【詩・大雅・朱伝】先祖の祀り、将た此よりして滅せんとす。又【集韻】遵綏切、酔の平声。退く。【易・晋卦】晋如たり摧如たり。鄭康成読む。又催内切、音啐。減ず。又【集韻】【正韻】寸臥切、音剉。莝と同じ。芻を斬るなり。【詩・小雅】乗馬厩に在り、之を摧き之を秣す。【箋】摧は、今の莝字なり。

康熙字典現代語版

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