搀

発音chān
五行
画数21 画

基本情報

発音 chān
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 21 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 463 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 463 ページ)
【卯集中】【手部】攙;康熙画数:21、頁 463。『唐韻』楚銜切、『集韻』『韻会』『正韻』初銜切、音は毚。『説文』に「刺す」とあり。『博雅』に「鋭利」とある。一説には「扶持する」の意。また彗星を「攙搶」といい、「欃槍」に通ず。互いに「搶」の字の注釈を参照すべし。また『唐韻』士咸切、『集韻』鋤咸切、音は讒。これも「刺す」の意。また『集韻』『韻会』初簪切、音は嵾。「天攙」は星宿の名。『史記・天官書』に「退いて西北三月にして天攙を生ず」とあり。〔注〕音は参差の「参」のごとく読む。また『集韻』仕懺切、音は鑱の去声のごとし。「修補する」の意。一説には「傍らより牽引する」の意。

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