鑱

発音SAN ZEN,SURUDOI
五行
画数25 画

基本情報

発音 SAN ZEN,SURUDOI
五行
吉凶
部首
簡体画数 25 画
繁体画数 25 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1326 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1326 ページ)
【戌集上】【金字部】鑱;康煕筆画:25;頁碼:1326 頁 32 行。【唐韻】士銜切。【集韻】【韻会】鋤銜切、音巉。【説文】鋭器なり。或いはに作る。【史記・扁鵲伝】鑱石橋引す。【索隠注】鑱、仕咸の反。石針を謂う。按摩の法を謂い、夭橋して身を引くこと、熊の顧み鳥の伸ぶるが如し。又【広韻】呉人は犂鉄と云う。【杜甫・同谷県に寓するの歌】長鑱長鑱白木の柄、我れ生れて子に託して以て命と為す。又【玉篇】刺すなり、鏨なり。【正字通】と通ず。【韓愈・区弘を送りて南に帰るの詩】洶洶たる洞庭翠微に莽たり、九疑天に鑱じて是非を荒らす。【宋郊の詩】激切にして波瀾立ち、物象を鐫鑱して危し。又薬鑱。【抱朴子・逸民巻】何ぞ必ずしも鼎を鑱ずるを須んや。【陸游の詩】正令遇わざるも亦何ぞ慊かん、薬鑱丹炉青嶂に老ゆ。又【広韻】士懺切。【集韻】仕懺切、音。土を鑱ずる具。

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