啜

発音SETSU TETSU,SUSURU
五行
画数11 画

基本情報

発音 SETSU TETSU,SUSURU
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 196 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 196 ページ)
【丑集上】【口部】啜;康煕筆画:11;頁碼:196 頁 12 行。【広韻】陟劣切、【集韻】株劣切、音は輟。【玉篇】哭泣するさま。【詩・王風】「啜其泣矣」。【音義】啜、張劣反。また【広韻】言葉が多くて止まぬこと。【集韻】「諁」の字と同じ。また【唐韻】昌悦切、【集韻】【韻会】姝悦切、音は(欠)。【説文】嘗めること。【爾雅・釈詁】啜、食う。【注】啜は食物を拾い取って食うを指す。【礼記・檀弓】「啜菽飲水」。また【説文】一説に鳥獣の嘴を指す。また【集韻】哭泣。また【玉篇】常悦切、音は歠。これも嘗めるの意。また【集韻】充芮切、音は毳。また【広韻】嘗芮切、【集韻】称芮切、音は畷。また【広韻】陟衛切、【集韻】株衛切、音は綴。義は前と同じ。また【集韻】【韻会】丑芮切、音は惙。【爾雅・釈詁】「食う」、施乾はこのように読む。また【集韻】兪芮切、音は睿。義同じ。郭璞はこのように読む。

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