餐

発音SAN SON,TABEMONO KUU
五行
画数16 画

基本情報

発音 SAN SON,TABEMONO KUU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 16 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1419 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1419 ページ)
【戌集下】【食部】餐;康煕筆画:16;頁碼:頁 1419 第 39【広韻】七安切【集韻】【韻会】千安切、粲の平声に読む。【説文】呑むの義。【詩・魏風】素餐せず。【釈文】餐、七丹反に読む。【説文】あるいは水に従って湌と作る。【韻会】俗に飡と作る。また飲食を餐という。【前漢・高后紀】餐銭を賜う。【註】厨膳の銭なり。また【韓信伝】その裨将に命じて餐を送らしむ。【註】服虔曰く、立ちて騎して餐を伝える。如淳曰く、小飯を餐と謂う。師古曰く、餐は古の食の字なり。千安反に読む。また採集の義。【王儉・褚淵】郷里に輿論を採り、京師に雅詠を瞻る。【註】輿論を採りて其の徳を称頌す。また古に先と通ず。【古楽府・君子行】周公下士して一哺三吐髪し、後世これを聖賢と称す。また【集韻】蘇昆切、孫に読む。飧と同じ。夕食の義。【爾雅・釈言】粲はすなわち餐なり。【釈文】餐、飧に読む。また【集韻】蒼案切、粲に読む。餅の義。【正韻】と作る。【字彙】餐と作るは非なり。

康熙字典現代語版

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