则

発音
五行
吉凶
画数9 画

基本情報

発音
五行
吉凶
部首
簡体画数 6 画
繁体画数 9 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 139 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 139 ページ)
【子集下】【刀部】則;康煕筆画:9;頁 139 古文【唐韻】【正韻】子徳切【集韻】【韻会】即徳切、音側。【説文】則は物を等しく画す。刀に従い貝に従う。貝は古の物貨なり。【徐曰】則は節なり。取用するに節あり、刀は之を裁制する所由なり。又【玉篇】法なり。【爾雅・釈詁】則は常なり。【疏】謂く常礼法なりと。【周礼・天官・冢宰】八則をもって都鄙を治む。【鄭注】則は法なり。又【増韻】凡そ制度品式を皆則と曰う。【書・説命】明哲実に則を作れり。又天理差えざるを則と曰う。【易・乾卦】乃ち天則を見る。【詩・大雅】帝の則に順えり。又其の法るべき者を法るを則と曰う。【書・無逸】今より後嗣王は、観に淫せず、逸に淫せず、遊に淫せず、田に淫せざることを則れ。【注】成王に戒めて文王に法らしむるなり。【詩・小雅】君子是れ則り是れ效う。又【周礼】五命して則を賜うと注す。地いまだ国を成さずの名なり。又夷則は七月の律名なり。【前漢・律暦志】則は法なり。阳气法度し、以て阴気をして当に傷るべき物を夷しむるを言う。又【韻会】助辞なり、また然る後の辞なり。【論語】行じて余力あらば、則ち以て文を学べり。考証:【周礼・五命賜則注】則は地いまだ国を成さずの名なり。謹んで原文の注に照らして「則」を改め、「則」を「注」に改む。

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