債

発音SAI,KARI
五行
画数13 画

基本情報

発音 SAI,KARI
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 114 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 114 ページ)
【子集上】【人部】債;康煕筆画:13;頁碼:114 頁 26 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】側売切、斎の去声。【説文】負うこと。今、俗に銭財を負うを債という。【前漢・晁錯伝】田宅を売り、子孫を売って、以て責(さい)を償う。【谷永伝】人に代りて責(さい)を貸し、其の利を分ち、謝を受ける。又、「責」に通ず。【周礼・天官・小宰】邦国の八法、四曰聴称責。【戦国策】馮諼、孟嘗君の為めに薛に如きて責(さい)を収む。【史記】「収債」と作る。【前漢・高帝紀】歳終、両家しばしば券契を折り、責(さい)を棄つ。音、債と読む。

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