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噣
発音
CHU CHUU TOU TSU SHOKU SOKU,KUSABASHI TSUIBAMU
画数
16 画
基本情報
発音
CHU CHUU TOU TSU SHOKU SOKU,KUSABASHI TSUIBAMU
五行
なし
吉凶
なし
部首
口
簡体画数
16 画
繁体画数
16 画
命名の意味
康熙字典解説
康熙字典の原典を見る(第 209 ページ)
【丑集上】【口部】噣;康煕筆画:16;頁碼:209 頁 29 行目。『広韻』『集韻』『韻会』に「陟救切」、音は昼。『説文』に「喙なり」。『広韻』に「鳥の口」。『史記・楚世家』に「噣鳥を東海に射る」。注に索隠曰く、「噣は音昼、鉤ある喙を持つ大鳥を謂い、以て斉に比す」。『玉篇』に『詩』を引いて「其の噣を濡らさず」とあり、亦た咮と作る。按ずるに、今本『詩』曹風には咮と作る。『集韻』に或いは注と作る。又星の名。『詩・召南・小星伝』に「三心五噣」。『釈文』に「噣、張救反」、又「都豆反」。『爾雅』に云う、「噣を柳と謂う」。按ずるに、今本『爾雅・釈天』には本た咮と作る。又『広韻』に「都豆切」、『集韻』に「丁切」、音は某、義同じ。『広韻』に或いは咮と作る。『集韻』に或いは喙・注と作る。又『広韻』に「之欲切」、『集韻』に「朱欲切」、音は燭。『広韻』に「噣、鳥の名」。又『広韻』『集韻』『韻会』に「竹角切」、音は啄。『広韻』に「鳥の子生まれて自ら食む能う」。『爾雅・釈鳥』に「生まれて噣し雛となる」。注に「自ら食む能う」とあり。『釈文』に「噣、竹角反」。『戦国策』に「黄雀因って是れ以て俯し白粒を噣す」。『集韻』に本た啄と作る。又『集韻』に「徒谷切」、音は読。畢星の別名。
康熙字典現代語版
同音字
zhòu
宙
zhòu
昼
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