滩

発音tān
五行
画数23 画

基本情報

発音 tān
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 23 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 663 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 663 ページ)
【巳集上】【水部】灘;康熙画数 23;頁 663。古文は潬。『唐韻』『集韻』『韻会』に他干切、『正韻』に他丹切、音は攤。水の灘なり。『増韻』に瀨なり。また『集韻』に他含切、音は貪。『爾雅・釈天』に「太歳申に在るを涒灘と曰う」。また『集韻』『韻会』に他案切、音は炭。義同じ。また『広韻』に呼旱切、『集韻』に許旱切、音は罕。水濡れて乾く也。暵と同じ。『説文』は灘に作る。また『広韻』に奴案切、『集韻』に乃案切、音は難(去声)。水奔流する貌。また『韻補』に他涓切に叶い、音は湍。白居易の詩に「手を拄えて青竹の杖,足を踏む白石の灘。漸く怪しむ耳目曠しく,人世の喧しきを聞かず」。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序