替

発音TAI TEI,KAERU SUTARERU KAWARU
五行
吉凶
画数12 画

基本情報

発音 TAI TEI,KAERU SUTARERU KAWARU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 503 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 503 ページ)
【辰集上】【曰部】替;康煕筆画:12;頁碼:503 頁 04 行。『広韻』『集韻』『韻会』『正韻』に「他計切」、音は剃。『説文』には暜と作る。義は、一端を廃して下に置くこと。〔注〕徐鉉曰く、今俗に替と書くは非なり。『爾雅・釈言』に「替、廃なり」。〔疏〕替とは自らを廃するを謂う。『書・旅獒』に「其職を替るなかれ」。〔伝〕其の職を廃するなかれ。『詩・小雅』に「子孫々々、替ることなかれ、長く続かん」。〔伝〕替は廃の義。また『爾雅・釈詁』に待つとあり。また止むとあり。また『爾雅・釈言』に滅すとあり。また『集韻』『韻会』『正韻』に「他結切」、音は鉄。弛むの義。『潘岳・西征賦』に「政の隆替に従う」。〔注〕替、音鉄。また『韻補』に才淫切に叶い、「勤」と韻を同じくす。『屈原・離騒』に「長太息して涕を掩う、哀しむ民生の多艱。余は修姱を好んで羈縻すれども、朝に諫めて夕に替らる」。艱は音勤と読む。

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