阤

発音CHI JI SHI TA DA,SAKA KUZURERU
画数11 画

基本情報

発音 CHI JI SHI TA DA,SAKA KUZURERU
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 5 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1346 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1346 ページ)
【戌集中】【阜部】阤;康煕筆画:11;頁碼:1346 頁 02 行 【唐韻】【集韻】【韻会】丈爾切【正韻】丈几切、音は褫。 【説文】小崩なり。 【玉篇】毀るるなり、落ちるなり。 【周語】聚まれば阤崩せずして、物帰する所有り。 【注】大なるを崩と曰い、小なるを阤と曰う。 【集韻】あるいは陊・陁と作る。 また【集韻】一に曰く崖際なり。 【周礼・冬官考工記】輪既に庳ければ、すなわち馬に終古に登阤す。 【注】阤は阪なり、輪庳ければ引くこと難し。 【釈文】阤、丈爾反。劉は堂何反と読む。 また【広韻】施是切【集韻】【韻会】賞是切【正韻】詩止切、音は豕。 【広韻】壊るるなり。 【後漢書・李膺伝】綱紀頽阤す。 また【集韻】【韻会】待可切、音は舵。 【博雅】壊るるなり。あるいは陊陀と作る。 また【集韻】演爾切、音は迆。本は陁と作る。後の陁字の注に詳らか。 また【韻会小補】唐何切。陀と同じ。 【史記・司馬相如伝】陂阤の長坂に登る。 【漢書】は陁と作る。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序