蒜

発音SAN,HIRU NOBIRU
五行
画数16 画

基本情報

発音 SAN,HIRU NOBIRU
五行
吉凶
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1048 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1048 ページ)
【申集上】【艸部】蒜;康煕筆画:16;頁碼:頁 1048 第 22【唐韻】蘇貫切、音算。【韻会】葷菜なり。【古今注】蒜は卵蒜なり。俗に小蒜と謂う。【爾雅翼】大蒜を葫とし、小蒜を蒜とする。【高士伝】太原の閔仲叔なる者は、世に節士と称す。周党、其れ菽を含み水を飲むを見て、生蒜を遺る。又古に銀蒜を以て簾を押さむ。【庾信詩】幔縄は金麦穂、簾鉤は銀蒜条。【文選・顔延年・侍遊蒜山詩注】蒜山は潤州の西二里に在り。【干禄字書】蒜は俗に亦作る。

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