嗽

発音SOKU SHUU SOU,SUU KUCHISUSUGU
五行
画数14 画

基本情報

発音 SOKU SHUU SOU,SUU KUCHISUSUGU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 204 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 204 ページ)
【丑集上】【口部】嗽;康煕筆画:14;頁碼:204 頁 27 行。『広韻』に蘇奏切と注す。『集韻』『韻会』『正韻』に先奏切と注し、音は「謏」に同じ。『玉篇』に咳と釈す。『周礼・天官・疾医』に「冬に欬喘の疾あり」と見える。『釈文』に西豆反と注し、また「欶」とも作る。『広韻』には元々「瘶」に作る。また『集韻』に所救切と注し、音は「痩」に同じ。元々「漱」に作り、口をすすぐの意なり。『史記・倉公伝』に「日ごとに三升を漱ぐ」と見える。また『五音集韻』に桑谷切と注し、音は「速」に同じ。吸うの意なり。また『広韻』に所角切、『集韻』に色角切と注し、音は「朔」に同じ。『広韻』には元々「欶」に作り、口をもって吸うの意なり。『集韻』に吸うと釈す。「嗍」字と同じ。

康熙字典現代語版

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