塾

発音JUKU,MONBEYA MANABIYA
五行
画数14 画

基本情報

発音 JUKU,MONBEYA MANABIYA
五行
吉凶
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 237 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 237 ページ)
【丑集上】【土部】塾;康煕筆画:14;頁碼:237 頁第 10 行。『広韻』殊六切、『集韻』『韻会』神六切、音「孰」に同じ。『説文』に「大門の両脇にある堂屋」とある。『礼記・学記』に「古く教を掌る者あり、郷に庠あり、党に塾あり」と見える。『儀礼・冠礼』に「西塾にて饌を設く」とある。また『三輔黄図』に「未央宮の外に塾門あり」と見え、『古今注』に「塾とは熟なり。臣君に朝して塾門に至れば、再びその応対すべき事を詳らかに熟すべし」とある。また『前漢書・食貨志』に「春、民を出さんとする時、里胥は平旦に右塾に坐し、隣長は左塾に坐す」と見える。また病名を指す。『山海経』に「首山の北を機谷と曰う。鳥多く、状梟に似て目三つあり。これを食えば塾を癒す」とあり、音「地」に同じ。

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