孀

発音SOU,YAMOME
五行
画数20 画

基本情報

発音 SOU,YAMOME
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 20 画
繁体画数 20 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 273 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 273 ページ)
【丑集下】【女部】孀。康煕筆画:20。頁碼:273 頁上段 43。『広韻』色荘切。『集韻』『韻会』『正韻』師荘切。音「霜」に同じ。寡婦を孀という。『崔瑗・清河王誄』に「媰孀に恵む」とある。また『集韻』に色壮切あり、去声の「霜」に読む。義同じ。考証:『王瑗・清河王誄』に「媰孀に恵む」とある。謹んで按ずるに、『広韻』の「媰」字の注に「崔子玉すなわち崔瑗なり」とあり。「王瑗」は「崔瑗」に改むべし。

康熙字典現代語版

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