绻

発音quǎn
五行
画数14 画

基本情報

発音 quǎn
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 14 画
繁体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 926 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 926 ページ)
【未集中】【糸部】綣;康煕筆画:14;頁 926。『広韻』去阮切。『集韻』『韻会』苦遠切、音は捲。『説文・新附字』に「繾綣なり」とあり。『広韻』に「繾綣、志盟す」とあり。『類篇』に「繾綣、厚意なり」とあり。『詩・大雅』に「以て繾綣を謹しむ」とあり。伝に「繾綣、反覆なり」と注す。『左伝・昭公二十五年』に「繾綣として公に従う」とあり。注に「繾綣、離散せざるなり」とあり。また『淮南子・汜論訓』に「古者、鍪を着け綣領にして以て天下を王たる者ありき」とあり。注に「綣領、皮衣を屈めて紩るなり」とあり。また『広韻』去願切、『集韻』区願切、音は券。義同じ。また『韻補』に苦殞切に叶うとあり。『釈名』に「囷綣なり。物を蔵するに繾綣して、之を束縛するなり」とあり。「殞」字は元より歺に従い、歹に従わず。考証:『淮南子・汜論訓』の「古若有鍪而綣領,以王天下者矣」について、原文に照らして「古若」を「古者」に改む。

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