倾

発音qīng
五行
吉凶
画数13 画

基本情報

発音 qīng
五行
吉凶
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 13 画
繁体字

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 115 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 115 ページ)
【子集上】【人部】傾;康熙画数:13;頁 115。『唐韻』去営切、『集韻』『韻会』『正韻』窺営切、音は卿。『説文』に「側なり」とあり。また伏す、敧(かたぶ)くをいう。『礼記・曲礼』に「傾けば姦あり」と見え、注に「視る流れ容(よう)側なれば、必ず不正の心胸中に存す。これ君子の慎む所以なり」とある。また圯(やぶ)る、空なるをいう。『淮南子・天文訓』に「天西北に傾く」とあり。また西傾は山の名。『書経・禹貢』に「西傾桓是によりて来たる」と見える。また頃に通ず。『詩経・周南』に「頃筐に盈ちず」とあり。また『韻補』に曲陽切に叶い、音は匡。『黄庭経』に「六腑を羅列して三光を生じ、心精意専ら内傾かず、上に三焦に合し下に玉漿を下す」とある。

康熙字典現代語版

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