喷

発音pēn,pèn
五行
画数16 画

基本情報

発音 pēn,pèn
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 16 画
繁体字:
異体字:

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 211 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 211 ページ)
【丑集上】【口部】噴;康煕筆画:16;211 ページ。『広韻』『集韻』『韻会』『正韻』に「普悶切」、音は溢。『説文』に「叱なり」。『玉篇』に「鼻を鼓す」。『広韻』に「気を吐く」。『戦国策』に「俯して噴じ、仰して鳴ず」。『荘子・秋水篇』に「噴ずれば大なる者は珠のごとく、小なる者は霧のごとく、雑りて下る者は数うべからず」。『韓詩外伝』に「疾言噴噴、口沸き目赤し」。『広韻』に「歕と同じ」。『集韻』に「あるいは吩に作る」。また『広韻』に「魂切」、『集韻』『韻会』『正韻』に「鋪魂切」、音は歕。義同じ。『広韻』に「本は濆に作る。潠なり」。また『集韻』に「芳問切」、音は忿。吹声。また「方問切」、音は奮。吒なり。『字彙』に「噴に作り、十二画に附す。非なり。今改正す。噴は作に従う」。

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