撇

発音HETSU HECHI HEI,NUGUU
五行
画数16 画

基本情報

発音 HETSU HECHI HEI,NUGUU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 16 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 453 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 453 ページ)
【卯集中】【手部】撇;康煕筆画:16;頁碼:453 頁下段 22。『集韻』『韻会』『正韻』に匹蔑切。撆に同じ。上の「撆」の字注を見る。『前漢書』揚雄「甘泉賦」に「浮蔑蠓して天を撇す」。注に「撇は、猶お拂うが如し」とある。また王褒「洞簫賦」に「連綿として飄拂し、微風を生ず」とある。また書法に撇あり。『書法離鈎』に「長撇はその鋒を迅くすべし」とある。また『正韻』に必弊切、音閉。義同じ。また『集韻』『韻会』に匹裔切、潎去声。標挙するなり。また『集韻』に必結切、閉入声。衣袖を捲き上げるなり。

康熙字典現代語版

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