弄

発音ROU,MOTEASOBU TAWAMURERU
五行
吉凶
画数7 画

基本情報

発音 ROU,MOTEASOBU TAWAMURERU
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 7 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 353 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 353 ページ)
【寅集下】【廾部】弄;康煕筆画:7;頁碼:353 頁 17 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】盧貢切、籠の去声。【爾雅・釈言】玩ぶ。【疏】玩好を謂う。【詩・小雅】璋を弄ぶを載す。【前漢書・趙堯伝】高祖、御史大夫の印を持して之を弄ぶ。また戯れるなり。【左伝・僖公九年】夷吾、弱くして弄ぶを好まず。【注】弄は戯るなり。【前漢書・昭帝紀】上、鉤盾の弄田に耕す。【注】師古曰く、弄田とは宴遊の田を謂う。また【韻会】侮るなり。【前漢書・東方朔伝】公卿在位より自ら、朔皆敖り弄び、屈する所なし。また楽曲を弄と曰う。【晋書・桓伊伝】王徽之、青溪の側に舟を泊め、人をして伊に謂わしめて曰く、「君笛を吹く善しと聞く、試みに我のために一曲奏せよ」と。伊便ち下車し、胡床に踞りて三調を作る。弄畢りて便ち車に乗りて去る。【南史・隠逸伝】宗少文琴を善くす。古に金石弄有り、惟だ少文之を伝う。【嵆康・琴賦】韻を改め調を易え、奇弄乃ち発す。また【字彙】巷なり。

康熙字典現代語版

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