餾

発音RYUU,MUSU
五行
画数19 画

基本情報

発音 RYUU,MUSU
五行
吉凶
部首
簡体画数 18 画
繁体画数 19 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1424 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1424 ページ)
【戌集下】【食部】餾;康煕筆画:19;頁碼:1424 頁 05 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】力救切、音溜。【玉篇】飯気を蒸すなり。【広韻】餾飯。【爾雅・釈言】饙・馏は稔(じゅく)なり。【注】饙の熟するを馏と曰う。【疏】孫炎曰く、之を蒸すを饙と曰い、之を均(なら)すを馏と曰う。郭云う、今飯を饙と呼び、饙の熟するを馏と為す。『説文』に云う、饙は一たび米を蒸すなり。馏は飯気の流るるなり。然れば則ち米を蒸すを饙と謂い、饙は必ず馏して之を熟す、故に馏と言之う。本は𩝳と作る。又【広韻】【集韻】力求切、音劉。義同じ。考証:【爾雅・釈言】饙・馏は稔なり。【疏】孫炎曰く、之を蒸すを饋と曰い、之を均すを馏と曰う。郭云う、今飯を饙と呼び、饙の熟するを馏と為す。謹んで原文に照らし、「饋」と曰うを「饙」と曰うに改め、「飯」を「飯」に改む。

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