鐐

発音RYOU,SHIROGANE ASHIKASE
五行
画数20 画

基本情報

発音 RYOU,SHIROGANE ASHIKASE
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 20 画
繁体画数 20 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1322 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1322 ページ)
【戌集上】【金字部】鐐;康煕筆画:20;頁碼:1322 頁 07 行。【唐韻】洛簫切。【集韻】【韻会】落簫切、音遼。【説文】白金なり。【爾雅・釈器】白金を銀と謂い、其の美なる者を鐐と謂う。【詩・小雅・鞸琫有珌箋】大夫は鐐の琫にして镠の珌なり。【何晏・景福殿賦】鐐質輪菌。又【広韻】孔ある炉なり。又【広韻】【集韻】【韻会】【正韻】力弔切、音料。美金なり。又【集韻】郎到切、労去声。義同じ。又【正字通】宋の仁宗後苑に遊んで宮に還り、漿を索むる急なり。宮人曰く、「大家何ぞ外に宣索して渇を受くるや」。曰く、「吾屡々顧みるに鐐子を見ず、之を問わば、則ち所司罪を得る者あらんことを恐る」。楊慎曰く、「鐐子は庖人の別称なり」。

康熙字典現代語版

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