銙

発音KAI KE
画数14 画

基本情報

発音 KAI KE
五行 0
吉凶
部首
簡体画数 14 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1305 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1305 ページ)
【戌集上】【金字部】銙;康煕筆画:14;頁碼:頁 1305 第 08【広韻】【集韻】【韻会】苦瓦切、音は骻。帯の具。【唐書・柳渾伝】玉工が帝のために帯を作り、一箇の銙を誤って毀った。【正字通】唐の制では、帯の一・二品は金製の銙、六品以上は犀角、九品以上は銀、庶人は鉄を用いた。明の制では、革帯の前で合口する処を三台といい、左右に円桃を三つ並べ、排方の左右を魚尾といい、輔弼という二つの小方があり、後に七枚、前に大小合わせて十三枚を置く。唐の十三銙とは、まさにこの式の初制である。また【集韻】枯買切、音は胯。義同じ。【集韻】本は𨫏と作る。錁とも作る。

💡 康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序