腳

発音jiǎo
五行
画数15 画

基本情報

発音 jiǎo
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 13 画
繁体画数 15 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 983 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 983 ページ)
【未集下】【肉部】脚;康煕筆画:15;頁 983。『唐韻』居勺切、『集韻』『韻会』訖約切、音は蹻。『説文』に「脛なり」とあり、または脚と作る。『釈名』に「却なり。坐する時、後に在るを以てなり」とある。『荀子・正論篇』に「詈侮捽搏、捶笞臏脚」とあり、また足を以て物を蹂むるを脚と曰う。『司馬相如・子虚賦』に「麋を射て麟の脚す」とあり。注に郭璞曰く「脚は足を掎う」、『文選』李善注に「脚は其の麟を持するを謂う」とある。

康熙字典現代語版

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