猴

発音KOU GO,SARU
五行
画数13 画

基本情報

発音 KOU GO,SARU
五行
吉凶
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 715 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 715 ページ)
【巳集下】【犬部】猴;康煕筆画:13;頁碼:715 頁 17 行。【唐韻】【集韻】【韻会】【正韻】呼溝切、音侯。【説文】本は「夒」に作る。犬に従い、侯声なり。【広韻】獼猴、猱なり。【埤雅】猴は善く攀る。其の字「侯」に従う。『白虎通』に曰く、「侯」とは「候」なり。楚人は之を沐猴と謂う。旧説に此の獣は脾無く、以て行きて食を消すと云う。猿の徳は静にして緩なり、猴の徳は躁にして囂し。【史記・項羽本紀】「人言ふに、楚人は沐猴して冠す耳」と、果たして然り。又果名なり。【西京雑記】上林苑初めて修むるや、群臣各々名果を献ず。查には三種あり、内に猴查有り。梅には七種あり、内に猴梅有り。

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