宏

発音KOU,HIROI
五行
吉凶
画数7 画

基本情報

発音 KOU,HIROI
五行
吉凶
部首
簡体画数 7 画
繁体画数 7 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 282 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 282 ページ)
【寅集上】【宀部】宏;康煕筆画:7;頁碼:282 頁 20 行目。【唐韻】戸萌切。【集韻】【韻会】乎萌切、音は峵に同じ。【説文】屋深く響くなり。【玉篇】大なり。【増韻】広し。【書・盤庚】宏を以て茲の賁を用ゆ。【注】宏・賁皆大なり、此の大業を宏大にするを謂う。又【周礼・冬官考工記】梓人筍虡を作り、臝属にして声大きくして宏なれば、則ち鐘に宜し。又宏宏たり。【集異記】山卿、蒼龍宮新渓銘を撰して云う、新宮宏宏たり、崇軒。又宏父、官名なり。【書・酒誥】宏父辟を定む。【注】事は司空に司り、其の疆界を制して以て法を定むるなり。又【岳珂・追感詩】心術堯の運に参じ、規模漢の宏を紹ぐ。又【正字通】宏は諈・閎・洪に通ず。【前漢・司馬相如伝】崇論諈議す。【史記】は閎と作る。【揚雄伝】閎言崇議す。又【華陽国志】文学聘士の洛下宏、字は長公、閬中の人なり。【漢書】は閎と作る。洪・宏と同じ。

康熙字典現代語版

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