湊

発音SOU,MINATO ATSUMARU
五行
画数13 画

基本情報

発音 SOU,MINATO ATSUMARU
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 13 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 636 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 636 ページ)
【巳集上】【水部】湊;康煕筆画:13;頁碼:636 頁下段 22 行。【唐韻】倉奏切。【集韻】【韻会】【正韻】千候切、音「輳」。【説文】水上に人々の会する所。一に曰く、聚るなり。【汲冢周書】周公政を致さんとし、乃ち大邑成周を中土に作って、天下の大湊と為す。又【玉篇】競り進むなり。【戦国策】士争って燕に湊ず。又湊理なり。「腠」に通ず。【文心雕竜・養気篇】湊理滞り無し。又題湊とは、棺の外に木を累ねたるものなり。【史記・滑稽伝】楩・楓・橡・樟を以て題湊と為す。又【韻補】叶子与切、音「咀」。【王延寿・魯霊光殿賦】浮柱岹嵽として星懸かり、漂嶢にして枝柱す。飛梁偃蹇として虹指し、掲蘧蘧として騰湊す。又叶遵遇切、疽の去声。【班固・東都賦】僻界西戎、険阻四塞。其の防御を修むるは、孰か土中に処して、平侇洞達し、万方輻湊するに如かん。通じて「輳」と作る。古に「奏」に通ず。考証:【史記・滑稽伝】梗・楓・橡・樟を以て題湊と為す。謹んで原文に照らし、「梗楓」を「楩楓」に改む。

康熙字典現代語版

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