捶

発音SUI TA,MUCHIUTSU UTSU TSUKU
五行
画数12 画

基本情報

発音 SUI TA,MUCHIUTSU UTSU TSUKU
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 12 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 435 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 435 ページ)
【卯集中】【手部】捶;康煕筆画:12;頁碼:435 頁下段 23。『唐韻』之累切、『集韻』『韻会』『正韻』主橤切、錐の上声。『説文』に「杖をもって撃つ」とあり。『魏志・何夔伝』に「その捶扑の罰を加う」と見える。また「搗く」の義あり。『礼記・内則』に「乾肉を欲せば、これを捶て食す」とあり。あるいは木に従って棰と作る。また『集韻』に是棰切、音菙。義同じ。また『集韻』『韻会』に都果切、『正韻』に都火切、音朵。揣と同じ。『荘子・知北遊』に「大馬の鉤を捶する者」とあり。〔注〕鉤の軽重を玷捶す。玷は点に同じく平声。捶はあるいは と作る。本は と作り、省いて扌と作す。通じて搥と作る。

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