搥

発音TAI TSUI ZUI,NAGEUTSU
画数14 画

基本情報

発音 TAI TSUI ZUI,NAGEUTSU
五行 なし
吉凶 なし
部首
簡体画数 12 画
繁体画数 14 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 447 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 447 ページ)
【卯集中】【手部】搥;康熙筆画:14;頁碼:447 頁上段 19。『唐韻』『集韻』『韻会』『正韻』に都回切、音は堆。『広韻』によれば「摘み取る・投げつける」の意。『増韻』に「投げつける」。『揚子・法言』に「仁義を摘み取り、投げつける」とあり、または作す。また『正韻』に直追切、音は椎。「打ち据える」の意。『唐書・礼楽志』に「天未だ明けず、四刻に一鼓を撃ちて一厳とし、二刻に二鼓を撃ちて再厳とし、一刻に三鼓を撃ちて三厳とす」。『韓愈の詩』に「楽を奏し鼓を撃ち、なお搥す」。別に槌と作る。また捶と通ず。

康熙字典現代語版

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