釧

発音SEN,UDEWA KUSHIRO
五行
吉凶
画数11 画

基本情報

発音 SEN,UDEWA KUSHIRO
五行
吉凶
部首
簡体画数 11 画
繁体画数 11 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 1296 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 1296 ページ)
【戌集上】【金字部】釧;康煕筆画:11;頁碼:1296 頁第 17【唐韻】尺絹切【韻会】【正韻】樞絹切、音竁。【説文】臂環なり。【玉篇】釵釧。【正字通】古時は男女ともに用ひたり、今は女子の飾物にのみあり。【何偃・謝尚書与ふる書】珍しき玉製の手鐲、物を藉みて情を託す。【庾信・竹杖賦】玉門関に書を寄せ、章臺に手鐲を残す。【墨荘漫録】唐の文宗宰相に問ふて曰く、「金条脱とは何物ぞ」と。宰相答へ得ず。文宗曰く、「古詩に『軽衫穩かに条脱』と書くは、即ち今の臂鐲なり、亦た玔と作る」と。又姓なり。【万姓統譜】万暦年間、撫州照磨の釧国賢は閬中の人なり。貴陽県丞の釧佩は雲南の人なり。又【類篇】昌縁切、音穿。車釧。

康熙字典現代語版

扫码使用更多功能

康熙字典小程序

康熙字典小程序

下载 iOS App 下载 Android App