秤

発音SHOU,HAKARI
五行
画数10 画

基本情報

発音 SHOU,HAKARI
五行
吉凶 なし
部首
簡体画数 10 画
繁体画数 10 画

命名の意味

康熙字典解説

康熙字典の原典を見る(第 851 ページ)
康熙字典の原典を見る(第 851 ページ)
【午集下】【禾部】秤;康煕筆画:10;頁碼:851 頁 28 行。『広韻』に「昌孕切」とあり、「称」の去声と同音。斤両を正確に量る道具を指す。『古之奇県令箴』に「秤のごとく公平たれ」という。『太平御覧』に諸葛亮が「我が心は秤のごとし、人のために軽重せず」と述べたと記す。また姚崇の『執秤誡』もある。別に計量の単位名でもある。『小爾雅』に「十斤を衡といい、一衡の半を秤といい、二秤を鈞という」とある。『広韻』に「称」の俗字であると説く。

康熙字典現代語版

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